【映画レビュー】アラジン(1992年・90分)★6

Date
2019/07/31
Update
2022/8/13 3:38
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:アラジン
公開年:1992年
上映時間:90分
監督:ジョン・マスカー/ロン・クレメンツ
あらすじ:
貧しいけれど清い心を持った青年アラジンが手に入れた魔法のランプをこすると飛び出したのは、パフォーマンスあり、ジョークあり、そして願いごとをかなえてくれるというとっても愉快な魔人のジーニー。 ところが邪悪な右大臣ジャファーも、魔法のランプを手に入れようと狙っています。アラジンがジャファーをやっつけ、自由奔放な王女ジャスミンとの恋を実らせるには、恐れずにありのままの自分でなければなりません。この願いだけは、ジーニーにもかなえられないのです。 (Filmarksより)

感想・評価

今のじゃなくて、昔のを観た。
内容は言わずもがな、間違いなく楽しいディズニーエンターテインメント。
この作品とは関係無いが、普段洋画を字幕で観ているので、たまにアニメ作品を吹替で観ると声優業の偉大さを感じる。ジャファーのペットのイアーゴの声とか、凄いなあ。

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。