【映画レビュー】ビッグ・フィッシュ(2003年・125分)★5

Date
2019/05/08
Update
2022/8/13 3:50
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:ビッグ・フィッシュ
公開年:2003年
上映時間:125分
監督:ティム・バートン
あらすじ:
ダニエル・ウォレスのベストセラー小説をティム・バートン監督が映画化。自分の人生をいつも奇想天外に語るホラ吹きの父に死期が迫り、里帰りした息子ウィルは父の本当の話を聞きたいと願うが…。父と子の絆を描く感動ストーリー。 (Filmarksより)

感想・評価

作り話が大好きなお父さんと、その作り話を聞き飽きた息子の話。
ファンタジーにもヒューマンドラマにも振り切ってなく、人によっては心地よいだろうけど自分には少し物足りなく感じた。
若き日のお母さんが美しすぎる!

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。