【映画レビュー】ボヘミアン・ラプソディ(2018年・135分)★7

Date
2018/12/29
Update
2022/8/13 3:54
Tag
アート
映画★7

作品情報

タイトル:ボヘミアン・ラプソディ
公開年:2018年
上映時間:135分
監督:ブライアン・シンガー
あらすじ:
世界待望!伝説のバンド<クイーン>のフレディ・マーキュリーの華やかな成功と波乱万丈の人生を描く。クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を務め、32もの不朽の名曲が主としてフレディの歌声で甦り、心臓に鳥肌がたつほどの感動を呼び起こす。 (Filmarksより)

感想・評価

ライブシーンがヤバすぎ。何回でも観たい。
どんなジャンルであれ、強烈な才能が爆発する系のものに弱くて号泣しちゃう。
胸を熱くしたい時に間違いない一作。

採点

★7:好き。場が映画の話なら話題にする

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。