【映画レビュー】キャスト・アウェイ(2000年・144分)★5

Date
2019/02/13
Update
2022/8/13 3:53
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:キャスト・アウェイ
公開年:2000年
上映時間:144分
監督:ロバート・ゼメキス
あらすじ:
国際宅配便会社フェデックスのシステムエンジニアであるチャック・ノーランドは、突如として平穏な生活を奪われる。飛行機事故に巻き込まれ、絶海の孤島に取り残されてしまったのだ。 (Filmarksより)

感想・評価

分刻みでバリバリ働いてた男が突然無人島で漂流生活することになる話。
漂流シーンがかなりの長尺だったが、ひたすら孤独・辛さが描かれてて観るのにかなり体力を使った。
コロッと怪我が治ったりしてるご都合処理するなら、もうちょっとワクワクするサバイバルも描いて欲しかったかなあ。

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。