【映画レビュー】プーと大人になった僕(2018年・104分)★5

Date
2018/09/16
Update
2022/8/13 3:40
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:プーと大人になった僕
公開年:2018年
上映時間:104分
監督:マーク・フォースター
あらすじ:
クリストファー・ロビンは、大人になり愛する妻と娘とロンドンで暮らし、忙しい毎日をおくっていた。 ある日、仕事のことで頭を悩ませていたクリストファー・ロビンの前に現れたのは、かつての大親友のプーだった! 大人になったクリストファー・ロビンとプーさんの奇跡の再会と、そこからはじまる新たな感動の物語。 (Filmarksより)

感想・評価

うーん。
伝えようとしているメッセージはわかるのだが、自分が映画に対して求めてるソレでは無かった。

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。