【映画レビュー】映画に愛をこめて アメリカの夜(1973年・117分)★2

Date
2019/05/25
Update
2022/8/13 3:49
Tag
アート
映画★2

作品情報

タイトル:映画に愛をこめて アメリカの夜
公開年:1973年
上映時間:117分
監督:フランソワ・トリュフォー
あらすじ:
フランソワ・トリュフォー監督が、映画を愛する者たちに捧げた群像劇。フランス・ニースのスタジオ“ラ・ビクトワール”を舞台に、「パメラを紹介します」という映画の撮影を行っているスタッフ・キャストたちの人間模様が描かれる。 (映画.comより)

感想・評価

映画撮影に関わる人たちを描いた映画。
内容が全く頭に入ってこなくて集中できず、1週間くらいかけてちびちびダラダラ、やっと観終わった。
「カメラを止めるな!」を観た時も感じたことだが…
恐らく僕は、映画は好きなものの「映画撮影」については興味がないんだろう。

採点

★2:途中で諦めるレベル

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。