【映画レビュー】ジョン・ウィック:パラベラム(2019年・130分)★4

Date
2019/10/22
Update
2022/8/13 3:59
Tag
アート
映画★4

作品情報

タイトル:ジョン・ウィック:パラベラム
公開年:2019年
上映時間:130分
監督:チャド・スタエルスキー
あらすじ:
裏社会の聖域:コンチネンタルホテルでの不殺の掟を破った伝説の殺し屋、ジョン・ウィック。全てを奪ったマフィアへの壮絶な復讐の先に待っていたのは、聖域からの追放と、敬意をもって迎えてくれた組織による粛清の包囲網だった。後ろ盾を無くし、賞金首となった男に次々と襲いくる、様々な殺しのスキルを誇る刺客たち。満身創痍となったジョンは、生き残りをかけて、かつて“血の契約”を交わした女、ソフィアに協力を求めカサブランカへ飛ぶが…。 (Filmarksより)

感想・評価

うっ、う〜ん…
アクションを楽しむ映画としては大変素晴らしい、が、それ以外の要素が霞みすぎてる。チャプター2以上に…
変な日本(人)もちょっとなあ。
これ以降もまだまだ続きそうな予感たっぷりだが、自分はここまでで十分かな。
やはり一作目が至高。

採点

★4:微妙だし記憶に残らなそう

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。