【映画レビュー】キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年・140分)★5

Date
2018/09/15
Update
2022/8/13 3:41
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:キングスマン:ゴールデン・サークル
公開年:2017年
上映時間:140分
監督:マシュー・ヴォーン
あらすじ:
スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵、ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅。残されたのは、前作で一流のエージェントに成長した主人公エグジー(タロン・エガートン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)のみとなってしまう。 敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう二人。しかし、表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化に強い影響を受けたキングスマンと対照的に、コテコテにアメリカンなチームだった! 彼らは文化の違いを乗り越えて、ゴールデン・サークルが企む陰謀を阻止することができるのか!? (Filmarksより)

感想・評価

前作に続きエンターテイメント性高し。
が、ご多分に漏れず「名作の第二弾」感はあるので期待しすぎないのが吉。

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。