【映画レビュー】告白(2010年・106分)★5

Date
2017/10/29
Update
2022/8/13 4:08
Tag
アート
映画★5
音楽

作品情報

タイトル:告白
公開年:2010年
上映時間:106分
監督:中島哲也
あらすじ:
とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子が静かに語り出す。「わたしは、シングルマザーです。わたしの娘は、死にました。警察は、事故死と判断しました。でも事故死ではありません。このクラスの生徒に殺されたんです」。 (Wikipediaより)

感想・評価

話自体は面白いのだが、独特のチープさ・寒さを感じてしまった。
Radiohead - Last Flowersの選曲と挿入タイミングは素晴らしい。それだけ。
♪Radiohead - Last Flowers

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。