【映画レビュー】キューティ・ブロンド2/ハッピーMAX(2003年・95分)★4

Date
2019/05/25
Update
2022/8/13 3:49
Tag
アート
映画★4

作品情報

タイトル:キューティ・ブロンド2/ハッピーMAX
公開年:2003年
上映時間:95分
監督:チャールズ・ハーマン=ワームフェルド
あらすじ:
ハーバード・ロースクールを優秀な成績で卒業したエルは、晴れて大手法律事務所に就職、恋人エメットとの交際も結婚まで秒読み段階と、仕事もプライベートも順風満帆な毎日を送っていた。そんなある日、エルは2人の結婚式に大事な愛犬ブルーザーの母親も招こうと思い立つ。さっそく母犬探しを始めたエルとブルーザーだったが、ようやく見つけた母犬は、とある実験施設で化粧品開発のための実験台にされようとしていた。ショックを受けたエルは、母犬を救うため“ピンクの勝負服”を纏い、政治の中心地ワシトンD.C.へ乗り込む! (Filmarksより)

感想・評価

前作が思いのほか良かった(癒やされた)ので試してみたが、特に観なくても良かった。
1だけで十分。

採点

★4:微妙だし記憶に残らなそう

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。