【映画レビュー】マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年・120分)★6

Date
2019/05/23
Update
2022/8/13 4:01
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:マッドマックス 怒りのデス・ロード
公開年:20156年
上映時間:120分
監督:ジョージ・ミラー
あらすじ:
石油も、そして水も尽きかけた世界。主人公は、愛する家族を奪われ、本能だけで生きながらえている元・警官マックス(トム・ハーディ)。 資源を独占し、恐怖と暴力で民衆を支配するジョーの軍団に捕われたマックスは、反逆を企てるジョーの右腕フュリオサ(シャーリーズ・セロン)、配下の全身白塗りの男ニュークス(ニコラス・ホルト)と共に、ジョーに捕われた美女たちを引き連れ、自由への逃走を開始する。 凄まじい追跡、炸裂するバトル……。絶体絶命のピンチを迎えた時、彼らの決死の反撃が始まる! (Filmarksより)

感想・評価

世紀末な荒野・奪い合いの世界で悪の支配から逃れようと闘うド派手アクション映画。
映画好きの人が必ずといっていいくらい話題にしているのでいつか観なければと思ってた作品、やっと観れた。
みんな超ハイテンションだし超マッチョ。映像と世界観のクオリティがとにかく凄い。
人にプッシュする感じではないかなあ。

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。