【映画レビュー】フライト・ゲーム(2014年・107分)★6

Date
2019/02/20
Update
2022/8/13 4:04
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:フライト・ゲーム
公開年:2014年
上映時間:107分
監督:ジャウム・コレット=セラ
あらすじ:
高度1万m、146人の乗客乗員を乗せた旅客機はNYからロンドンへと向かっていた。空港機内警備を担当する連邦保安官のビル・マークス(リーアム・ニーソン)は、心身ともに疲れきっていた。大切な娘を病気で亡くし、仕事へのやる気も失い、その日も到着地までの道のりをただ静かに機内でやり過ごすはずだった。 しかし、突如手元に届いた携帯メールでその静寂は破られる。そこには「1億5000万ドルを指定口座に入金しなければ、20分おきに機内の人間を殺す」と書かれていた。このメールは連邦保安官にしか使えないネットワークから送られてきていた。同僚のハモンドに疑いをかけつつ、他にも怪しい人物を探り始めるビルだったが、1人、そしてまた1人と機内で人が死んでいく。果たして、犯人は誰なのか、その目的とは――!? (Filmarksより)

感想・評価

飛行機の中にいる隠れたハイジャック犯を探す話。
「いやもうダメだろこれ…」って何回もなるし、犯人誰か本当にわかんないし、ドキドキハラハラ、ダレずに楽しめた。

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。