【映画レビュー】エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年・120分)★5

Date
2019/04/25
Update
2022/8/13 4:02
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:エンド・オブ・ホワイトハウス
公開年:2013年
上映時間:120分
監督:アントワーン・フークア
あらすじ:
”鉄壁の要塞”ホワイトハウスが、たった13分で占拠され、15分後には敵を守る【難攻不落の要塞】となった。大統領を人質に取られたうえ、特殊部隊の突入も失敗、ペンタゴン最高司令部は絶望的な苦境に立たされる。 誰もが諦めかけたその時、一人の男が内部への侵入に成功する。かつて大統領専任のシークレット・サービスとして活躍していたが、大統領夫人の命を守れず、今やデスクワーク専門でくすぶっていたマイク・バニング。彼に託せるのか?逡巡するペンタゴンにバニングは告げる。—「必ず、救出する」“タイムリミット”が刻一刻と迫る中、ただ一人、巨大な要塞の“深部”へと向かう。テロリストに隠された真の目的がある事を知らずに・・・。 (Filmarksより)

感想・評価

テロリストに占拠されたホワイトハウスを辛い過去とともに一線を退いたSS一人で奪還しにいく話。
軍事とか兵器に詳しい人は逆に楽しめないのかも…っていう荒々しさはあったものの、大満足のザ・アクションムービーだった。
USA!USA!って喝采したくなる。

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。