【映画レビュー】ロッキー(1976年・119分)★7

Date
2019/02/25
Update
2022/8/13 4:04
Tag
アート
映画★7

作品情報

タイトル:ロッキー
公開年:1976年
上映時間:119分
監督:ジョン・G・アヴィルドセン
あらすじ:
フィラデルフィアのしがないボクサーだったロッキーは、世界ヘビー級チャンピオンのアポロのきまぐれによって、対戦相手に指名される。勝てる見込みのない中、ロッキーは過酷なトレーニングを積み、リングへ上がっていく……。 (Filmarksより)

感想・評価

「観とかなきゃな…」と思って観て、ちゃんと「観てよかった…」ってなった。
なぜ今まで観なかったと反省しつつも、子供の頃に観るよりは「“不器用で真っ直ぐなイタリア男”のどうしようもない格好良さ」がめちゃくちゃ刺さる大人の状態で観られて良かったかなとも思う。

採点

★7:好き。場が映画の話なら話題にする

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。