【映画レビュー】ザ・ビーチ(2000年・118分)★6

Date
2017/11/27
Update
2022/8/13 3:41
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:ザ・ビーチ
公開年:2000年
上映時間:118分
監督:ダニー・ボイル
あらすじ:
それは、禁断の場所──そして恐怖が始まった。 バンコクを旅するリチャードは、安宿でダフィと名乗る奇妙な男から“伝説のビーチの話を耳にする。そこは美しすぎるほどに美しく、全ての日常から解放される夢の楽園──。その翌日、1枚の地図を残しつつダフィは変死。リチャードは地図のコピーを手にし“伝説のビーチを目指す。しかしそれは狂気に満ちた世界のはじまりだった……。 (Filmarksより)

感想・評価

惜しい、非常に惜しい映画。
冒頭のツカミが最高だった。島に着くまでは凄くワクワクしたのだが…その後の展開はイマイチ。

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。