【映画レビュー】最高の人生の見つけ方(2007年・97分)★6

Date
2019/02/17
Update
2022/8/13 4:05
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:最高の人生の見つけ方
公開年:2007年
上映時間:97分
監督:ロブ・ライナー
あらすじ:
実直な自動車整備工のカーター(フリーマン)と豪放な実業家エドワード(ニコルソン)はガンで入院した病室で出会い、ともに余命半年を宣告される。“棺おけに入るまでにやっておきたいこと”を書き出した“バケット(棺おけ)リスト”を作った2人は、リストを実現させるため人生最後の旅に出る……。 (Filmarksより)

感想・評価

余命6カ月の老人が出会い、最高の友情を紡ぐ話。
人生の最後にこういう過ごし方したいなあ。
あと中身は最高なのにこれ系の邦題がどうしてもイマイチだと思う…

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。