【映画レビュー】フィフス・エレメント(1997年・127分)★4

Date
2019/04/26
Update
2022/8/13 3:50
Tag
アート
映画★4

作品情報

タイトル:フィフス・エレメント
公開年:1997年
上映時間:127分
監督:リュック・ベッソン
あらすじ:
時は23世紀。邪悪な宇宙生命体の襲撃により、人類は絶滅の危機を迎えていた。悪を滅ぼすのは、宇宙の平和をつかさどる4つの要素の頂点に立つ第5要素(フィフス・エレメント)だけ。 ある日、今はタクシードライバーのコーベン(ブルース・ウィルス)の車に、未知の言語を話す謎の美少女(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が飛び込んできた―。リュック・ベッソンが20年間温めた企画を、100億円を投じて完成させた超大作SFアクション! (Filmarksより)

感想・評価

秘宝を集めて悪いやつらから宇宙を守るぜ!みたいな話。
ゆるく観る90年代感満載のおバカ映画って感じ。

採点

★4:微妙だし記憶に残らなそう

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。