【映画レビュー】マグニフィセント・セブン(2016年・133分)★5

Date
2019/02/14
Update
2022/5/4 6:31
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:マグニフィセント・セブン
公開年:2016年
上映時間:133分
監督:アントワーン・フークア
あらすじ:
冷酷非道な悪漢バーソロミュー・ボーグに支配された町で、彼に家族を殺されたエマは賞金稼ぎのサム、ギャンブラーのジョシュなど荒れ果てた大地にやってきた<ワケありのアウトロー7人>を雇って正義のための復讐を依頼する。 最初は小遣い稼ぎのために集められたプロフェッショナルな即席集団だったが、圧倒的な人数と武器を誇る敵を前に一歩もひるむことなく拳銃、斧、ナイフ、弓矢などそれぞれの武器を手に命がけの戦いに挑んでいく―。 (Filmarksより)

感想・評価

王道にかっこいい西部劇。これといって何か残るわけではないエンタメ。
よく敵味方見分けられるな…とひたすら思って見てた。

採点

★5:可もなく不可もなし

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。