【映画レビュー】きみに読む物語(2004年・123分)★7

Date
2017/10/29
Update
2022/8/13 4:07
Tag
アート
映画★7

作品情報

タイトル:きみに読む物語
公開年:2004年
上映時間:123分
監督:ニック・カサヴェテス
あらすじ:
365通の手紙。白鳥の住む湖。-あの雨の匂い。想い出が少しずつ、きみからこぼれていく。だから、きみが思い出すまで、ぼくは読む。憶えているだろうか。きみはまだ、17歳だった-。 1940年代のアメリカ南部の小さな町の、きらめくような物語。 (Filmarksより)

感想・評価

ベッタベタなのに、ボロボロと泣かずにはいられない。
非の打ち所がない大名作ラブストーリー。
ヒロインの顔がめちゃくちゃタイプすぎる…

採点

★7:好き。場が映画の話なら話題にする

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。