【映画レビュー】トランスポーター(2002年・93分)★5

Date
2019/03/14
Update
2022/8/13 4:03
Tag
アート
映画★5

作品情報

タイトル:トランスポーター
公開年:2002年
上映時間:93分
監督:コリー・ユン/ルイ・レテリエ
あらすじ:
フランクはワケありの品を報酬と引換えに運ぶ、プロの運び屋=トランスポーター。彼には自らに課した3つのルールがある。1)契約厳守2)名前は聞かない3)依頼品を開けない。ルールを1つでも破れば、<死>。 ところが、あるデリバリーの途中、彼は依頼品を開けてしまう。そこで目にしたのは、ひとりの美しい女だった―。全編で繰り広げられる壮絶なカー・チェイスと銃撃戦!スリルとアクションがフル・スロットルで加速する! (Filmarksより)

感想・評価

なんでも運ぶ凄腕ドライバーの主人公が悪の組織に巻き込まれて無双する系の王道アクション。
カーチェイス、銃撃戦、スタント、ハッキング、なんでもありのフルコースで純粋に楽しめた。
気軽に観れるぶん、残るものはそんなに多くないかなあ。

採点

★5:可もなく不可もなし

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。