【映画レビュー】トップガン(1986年・110分)★7

Date
2019/04/17
Update
2022/8/13 3:56
Tag
アート
映画★7
音楽

作品情報

タイトル:トップガン
公開年:1986年
上映時間:110分
監督:トニー・スコット
あらすじ:
アメリカ海軍のトップ1%のエリートパイロットを養成する訓練学校・トップガン入りを果たしたマーヴェリック。彼が親友の死や恋を経てパイロットとして成長していく物語。 (Filmarksより)

感想・評価

シンプルに最高。
「友情・(努力)・勝利」あり、去りし父の背中あり、涙あり、恋あり、のゴールデンフルコースに加えて、拳を握りしめたくなるパワフルな80’sヒットチューン。アメリカ色で輝くすべて。
胸が熱くならないわけがない。誰にでもオススメしたい映画リストに入る一作。
そしてこの作品、マスフォーが好きな80-90s頃の「好きな色のノスタルジー」をめちゃくちゃ感じる。(自分が生まれてすら居ない頃の映画だが…)
ラブテーマであるBerlinのTake My Breath Awayとか、曲も流れるシーンも、PVまでも含めて何もかもがあまりにも最高。この時代を感じるシンセの音とか…

採点

★7:好き。場が映画の話なら話題にする

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。