【映画レビュー】タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年・88分)★6

Date
2019/07/10
Update
2022/8/13 4:00
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら
公開年:20年
上映時間:88分
監督:イーライ・クレイグ
あらすじ:
凶悪な殺人鬼と勘違いされてしまった2人の男が巻き込まれる事件を描いたスプラッターコメディ。気のいいタッカーとデイルは念願だった別荘を手に入れ、休暇を過ごしにやってくるが、近くでキャンプをしていた大学生グループから人里離れた山小屋に住む殺人鬼と勘違いされてしまう。さらに、2人が川で溺れかけていた女子大生を助けたことが誤解を生み、血まみれの死人が続出する事態へと陥っていく。 (映画.comより)

感想・評価

田舎男でマブダチ同士のタッカーとデイルが、山奥で大学生グループに殺人鬼と勘違いされるドタバタコメディ。
アホすぎて最高!ホラーだしだいぶグロいけど何故か終始笑える。
これはホラーとかスプラッター苦手な人でも大丈夫だとおもう。友達とビール飲みながら観るのに最適。

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。