【映画レビュー】イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年・104分)★6

Date
2019/03/07
Update
2022/8/13 3:52
Tag
アート
映画★6

作品情報

タイトル:イエスマン “YES”は人生のパスワード
公開年:2008年
上映時間:104分
監督:ペイトン・リード
あらすじ:
何事にも「ノー」「嫌だ」「パス」と答える極めて後ろ向きの男、カール。 「生き方を変えない限り、お前はひとりぼっちになる」と脅され、 勇気を振り絞り、とあるセミナーに参加する。“意味のある人生を送るための、唯一のルール”は、全てのことに、それがどんな事であっても「イエス」と言うだけ。カールは何事も否定せず「イエス」を連発する。 (Filmarksより)

感想・評価

良かった。
ジムキャリーもの、何となく観るまでに心理的ハードルがあるんだけど、きちんと見事に越えてくれるから凄い。

採点

★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)

視聴リンク

 

採点基準

★10:別格の思い入れ。殿堂入り。
★9:度々話題にし続けちゃうかも
★8:これを切り口に映画の話を振れる
★7:好き。場が映画の話なら話題にする
★6:人に話振られたら「良いよね」と言える(印象深かった何かがある)
★5:可もなく不可もなし
★4:微妙だし記憶に残らなそう
★3:つまらない上に不満
★2:途中で諦めるレベル
★1:嫌い。生理的に受け付けない。